588年頃(中国→百済→日本)伝来し仏を守る屋根材として使われ江戸時代、一般住宅は木や草屋根であったため火災が多発し、防火の為に武家屋敷から一般住宅にも使われるようになりました。
本茸瓦

社、寺に使用
桟瓦(本葺瓦の略式)

一般住宅用
防災桟瓦(和型、平板)

地震・台風に強い
1.逆流防止
2.高い水返し
3.横漏れ防止
4.防災機能
5.動かない安定性
台風や地震などに、特に安定性を発揮します。
6.ズレない合体構造
タテ・ヨコの"ズレ"と"動き"をピタリと止める合体構造。
<和型の防災瓦>
瓦の新しい"安全性"を追求して既成のデザインを改良した各種の「防災瓦」が開発されています。代表的なものとして、瓦の重なり部分や水切り面の構造・デザインを工夫して、耐水・耐震・耐風性を向上させた「防災瓦」があります。
<平板(洋瓦)の防災瓦>
施工時に下の瓦のロックアームが上の瓦のオーバーラップロック部をがっちり固定。この技術はアンダーラップの踏み割れを考慮しています。
陶器瓦・・・豊富なカラーバリエーションからお選び頂けます。

オレンジ マロン
ピンク
青緑 銀黒 ハイ
シルバー
青銅 チョコ ブラック

いぶし瓦・・強度あり、高級感溢れる昔ながらのいぶし瓦

和型 平板(洋瓦)



えびす屋瓦店
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